法人サポート

毎月必ず一回ご訪問して、社長とお話します!

当税理士法人は毎月必ず一回、関与先を訪問して監査をします。(月次巡回監査)
監査日という締切日を設けることにより、不明点を翌月に先送りせず、毎月正確に処理します。この月次巡回監査により精度の高い月次決算が可能となり、経営判断の指針となります。

 

社長が数字に強くなるように全力でサポートします!

社長は営業に長けていますが、数字には弱い方が多いようです。しかし先の読みにくい現在では、勘に頼るわけにもいかず、数字に弱いとばかり言っていられません。そんな社長には当税理士事務所では、実際の会社のデータを使い、「会計で会社を強くする」ためのポイントを毎月訪問する際にお話しします。

 

書類の整理や戦略財務システムにより、経理業務の合理化を図ります!

初歩的な書類の整理からはじめて、会社自ら業績管理が出来るまで徹底的に指導します。
当税理士事務所では戦略財務システムを利用し、簿記会計や消費税の知識がなくとも簡単に活用できるように、会社独自の仕訳辞書を作成します。パソコンに詳しくなくても、ここから簡単に業績管理を出来るようになります。

決算2カ月前の決算検討会にて納税額を予測し、節税を図ります!

四半期ごとに業績検討会を開催しますが、決算2カ月前は特別に決算検討会として、納税額を予測し、節税なしは黒字化を図ります。申告期限ギリギリになって多額に納税しろと言われても無理ですよね。しかしそんな話が結構巷にはあるのです。そうならないための決算検討会です。

経営計画を会社の発展に役立つツールにするため、積極的に活用します!

現在では7割の企業が赤字といいますが、会社は赤字では生き残れません。会社が発展するためには、黒字決算を継続的に達成することが不可欠です。そのためには、現在の立ち位置と進むべき方向性を明確にし、「今やるべきことは何か」を明らかにして経営することです。社長のやる気をお手伝いします。

税務調査の省略を目指し、実際に行動します!

当法人では税理士法第33条の2に明記されている税理士による書面添付制度に積極的に取り組んでいます。この制度は税理士が申告書に太鼓判を押すものです。
最近では、書面添付による意見聴取だけで調査が省略されることが非常に多く、税務調査に時間と労力を割かずにすむ社長から大変喜ばれています。

銀行からの円滑な融資を引き出すためのご支援をします!

この決算書であれば喜んで融資しましょう、とまではいきませんが、当税理士法人の決算書は金融機関から高い評価をいただいています。いま金融機関は粉飾ばかりの決算書で非常に困っています。しかし当法人には粉飾のない正確な決算を証明する記帳適時性証明書があります。そして現在では金融機関と事務所には太いパイプが出来ています 。

何でもお気軽に、ご相談ください。

法律のことでも、社会保険のことでも、何でもご相談ください。もちろん当法人だけですべてにお応えできることはできませんが、今まで信頼を積み重ねてきた金融機関、提携企業や士業とのネットワークを利用して、ご依頼者のご要望にお応えします。どうぞ当法人を窓口としてお使いください。

 

初回無料相談受付中! (03-5542-5161)

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